« 興味がないことに無関心でいるほど損なことはないということ | トップページ | 車齢 »

2009/09/10

たとえば、こんな話

大きな4WD車が好きで、今も乗っているが、そのクルマを手に入れたときの話。

誰もが「クルマの運転が上手い」と認める同僚は、「アレは乗るの大変だね。クルマだけじゃなく、ドライバーも借りたいね」と

ちょっと乗りが軽く、小馬鹿にされることが多い別の同僚は、「今度、彼女とスキーに行くとき、貸してよ!」と

自分の技量が判っているからこそ苦労が先に読め尻込みすることが頼もしく感じる前者、自分の技量が判っていないのが明確でヤバイ感じがする後者

|

« 興味がないことに無関心でいるほど損なことはないということ | トップページ | 車齢 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 興味がないことに無関心でいるほど損なことはないということ | トップページ | 車齢 »